庭の時間 ハス
MENU
Entries/
Comment/
Trackback/
Category/
Archive/
Link/
My_Image/
Search/
Profile/
北の郷から
(09/03)
他人事のひと
(09/02)
朝の稜線
(09/01)
摂氏40度
(08/08)
ヤシャブシとネムノキ
(08/02)
あげは蝶
(07/20)
雨後
(06/27)
庭・6.11
(06/12)
遠雷
(06/09)
ヒメシャラ
(04/05)
尾根道にて
(03/30)
弁天杉・丹沢
(03/17)
アブラチャン
(03/14)
春の陽気
(03/11)
足跡のない尾根・反省篇
(03/10)
北の郷から
kotan(09/24)
尾根道にて
MONK(03/31)
尾根道にて
宮原(03/30)
足跡のない尾根2
MONK(03/10)
足跡のない尾根2
都波 心流(03/09)
雪虫
MONK(12/13)
雪虫
monk(12/09)
フユサンゴ
MONK(11/20)
フユサンゴ
ruri(11/20)
フユサンゴ
ruri(11/19)
建長寺庭園
(09/27)
ニワ
ruri(09/25)
芝に雨
MONK(07/16)
芝に雨
ruri(07/15)
ハス
MONK(07/10)
松の内
みうの記録(01/09)
一乗谷朝倉氏遺跡庭園
日本の城ピックアップ(02/07)
一乗谷朝倉氏遺跡庭園
日本の城ピックアップ(02/04)
11.21(月)
髭猿の写真帳 ?(11/28)
庭にて (132)
庭園 (16)
石造品 (12)
巨樹 (10)
散策 (18)
雑記 (33)
山道 (13)
未分類 (5)
2008年09月 (3)
2008年08月 (2)
2008年07月 (1)
2008年06月 (3)
2008年04月 (1)
2008年03月 (7)
2008年02月 (4)
2008年01月 (2)
2007年12月 (1)
2007年11月 (4)
2007年09月 (3)
2007年08月 (2)
2007年07月 (6)
2007年06月 (7)
2007年05月 (12)
2007年04月 (7)
2007年03月 (5)
2007年02月 (9)
2007年01月 (8)
2006年12月 (7)
2006年11月 (5)
2006年10月 (9)
2006年09月 (3)
2006年08月 (11)
2006年07月 (13)
2006年06月 (8)
2006年05月 (8)
2006年04月 (14)
2006年03月 (11)
2006年02月 (21)
2006年01月 (9)
2005年12月 (13)
2005年11月 (10)
2005年10月 (10)
アクアリウム観察記
RSS
admin
Site_Intro
Author_Name
管理人:MONK
庭の時間
2008 . 09 «
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
» 2008 . 11
【スポンサーサイト】
[2008/10/11 22:41]
| コメント(-) | トラックバック(-)
▲
<<
無題
|
ホーム
|
半夏生
>>
comments
☆---
ハスの花は自然の造形の妙を感じます♪
蕾も少し開きかけた花も散った後の花芯も種が落ちた後の花芯も・・♪
この気品のある形と色に、この花が仏様の花だというのもうなずける気がします。
ハスって3日間、開いたり閉じたりを繰返すのですか?
ハスを見に行っても、一日のうちのほんのひとときをその場で過ごして、きれいねぇ〜と帰ってくるばかり・・ちっとも知りませんでした。
関東はお盆なんですね。
こっちのお盆は来月です。
【2007/07/10 06:15】
URL
| ruri #-[
編集
]
▲
☆---
どんよりした空気の中で水の中から立ち上がっていた蓮花ですが、ウットリしてしまいます。
造形もさることながら、色合いの妙に吸い込まれてしまいそうになります。
これは大賀ハスですが、2000年前の種から育てたハスと現代のハスとほとんど(全く)同じですね。2000年なんていう時間はこの植物にとってはほとんど同じ時間なのでしょうか・・。
私の近辺では家々によって7月盆と8月盆があります。また8月1日盆というのもあります。
【2007/07/10 19:28】 URL | MONK #z98nujxA[
編集
]
▲
コメントの投稿
NAME:
MAIL:
URL:
COMMENT:
PASS:
SECRET:
管理者にだけ表示を許可する
▲
【
ハス】
東京郊外の寺の庭の手入れがやっと一段落した。
小高い丘の上にあり大きな木々に囲まれたお寺。
周囲から見ると森の中にある寺のようだが、ここ数年住宅地がせまってきてこの寺院林もいつまで残せるだろうか。
永禄年間というから1500年代後半に開かれた寺で現住職は28代目。
静けさの中にウグイスが啼き、オナガがオナガを追い境内を見下ろす枝間で頭を上げ下げする。
7月盆前の週末であった一昨日、昨日はお墓掃除の人達が多く訪れた。
腰がまがった老婦はお墓掃除が済んだ後、境内にあるお地蔵さんに付いた苔や汚れを落として廻る。
そして庫裏の前のハスの花を見上げ歓声を上げる。
ハスの花は朝に花を開き夕には閉じる。それを三日繰り返す。
最初に開いた花の芯は黄色がかった色だが三日目には緑の色を帯びている。
その変化の様は艶かしく怪しげだ。
最初花芯を囲むように立てているオシベも三日目には役を終えたのか立てることは無い。
そして花びらを散らせて数日すると・・
[2007/07/09 08:10]
庭にて
|
コメント(2)
|
トラックバック(0)
▲
<<
無題
|
ホーム
|
半夏生
>>
comments
☆---
ハスの花は自然の造形の妙を感じます♪
蕾も少し開きかけた花も散った後の花芯も種が落ちた後の花芯も・・♪
この気品のある形と色に、この花が仏様の花だというのもうなずける気がします。
ハスって3日間、開いたり閉じたりを繰返すのですか?
ハスを見に行っても、一日のうちのほんのひとときをその場で過ごして、きれいねぇ〜と帰ってくるばかり・・ちっとも知りませんでした。
関東はお盆なんですね。
こっちのお盆は来月です。
【2007/07/10 06:15】
URL
| ruri #-[
編集
]
▲
☆---
どんよりした空気の中で水の中から立ち上がっていた蓮花ですが、ウットリしてしまいます。
造形もさることながら、色合いの妙に吸い込まれてしまいそうになります。
これは大賀ハスですが、2000年前の種から育てたハスと現代のハスとほとんど(全く)同じですね。2000年なんていう時間はこの植物にとってはほとんど同じ時間なのでしょうか・・。
私の近辺では家々によって7月盆と8月盆があります。また8月1日盆というのもあります。
【2007/07/10 19:28】 URL | MONK #z98nujxA[
編集
]
▲
コメントの投稿
NAME:
MAIL:
URL:
COMMENT:
PASS:
SECRET:
管理者にだけ表示を許可する
▲
trackback
trackback url
↓
http://monkstime.blog28.fc2.com/tb.php/204-103e53b9
▲
|
ホーム
|
kotan(09/24)
MONK(03/31)
宮原(03/30)
MONK(03/10)
都波 心流(03/09)
MONK(12/13)
monk(12/09)
MONK(11/20)
ruri(11/20)
ruri(11/19)
(09/27)
ruri(09/25)
MONK(07/16)
ruri(07/15)
MONK(07/10)